北京夜生活饮食代表-鬼街

你好你好♪ 昨晩北京入。
バタバタの3連休の疲れもあってスカイライナー、機内、空港からHOTELまでのTAXIと終始寝てたzzz
おまけに10時にBED IN。今朝8時まで爆睡。久しぶりに充電満タンでげす。
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CHECK INしてお気に入りスポットを軽く散策し早めのDINNER。
鬼街と呼ばれるレストラン街へ。

■鬼街■
北京の東側の東直門近くにあり、北京で最も有名なグルメ街の一つ。「鬼街」はその昔「東直門内大通り」と呼ばれ「何時でも食事が出来る場所」として北京の人々に知られている。数多くのレストランが集まって、その名も「古代の食器」を意味する「グェイの町」に変わりました。「グェイ」という漢字の書き方が難しいこともあって、同じ発音の「鬼」が当て字として使われ、通称の「鬼街」となりました。鬼街ではほとんどのレストランが24時間営業で、夜更けまで街全体がにぎわい続けます。
東西の長さ1000メートルほどの鬼街には148軒の24時間営業のレストランが集まっています。夜になると、町の両側に並ぶ500個以上の赤い提灯に灯が点り、街全体を真昼のように明るくします。
 鬼街の人気料理はなんといっても、ピリ辛のザリガニといえるでしょう。北京では、ザリガニを食べることが一時期流行りましたが、当時、鬼街のレストランで毎日テーブルに載せられたザリガニは重さ何トンと数えるほど多かったそうです。

とにかくどのレストランも麻辣の文字。
これが辛いのなんのって!
おかげで本日トイレに行きっぱなしです。

PIC BY 北京のグルメサイト?

by toshtky | 2007-09-19 18:51 | TRIP  

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